209 標準化ヒョウジュンカプログラム
標準化プログラムは、データ行列ギョウレツ標準化ヒョウジュンカするときに使用シヨウします。
↑クリックすると、インフォカートの決済ケッサイ画面ガメンウツります。
ツギ入力ニュウリョク画面ガメンにデータを設定セッテイし、開始カイシします。                
  青色アオイロ データ範囲ハンイとして、ドラッグして範囲ハンイ選択センタクします。  
   
  方向ホウコウ ギョウ方向ホウコウ レツ方向ホウコウ  
   
  種類シュルイ 不偏フヘン分散ブンサンモチいるか、分散ブンサンモチいるか、  
  クリックしていずれかを選択センタクします。  
  シタのサンプルデータのレイでは、不偏フヘン分散ブンサンヨウ  
  選択センタクしています。  
  チガいは標準ヒョウジュン偏差ヘンサチガいにあります。  
  不偏フヘン分散ブンサン:STDEVP関数カンスウ分散ブンサン:STDEV関数カンスウ同様ドウヨウ
   
  標準化ヒョウジュンカしたいデータ範囲ハンイ  
  データ範囲ハンイのうち、標準化ヒョウジュンカしたいデータが  
  フクまれている部分ブブンを、ドラッグして選択センタクします。  
  シタのサンプルデータのレイでは、a1とa2のレツ  
  範囲ハンイ選択センタクしています。  
   
  出力先 出力したい場所1か所を指定します。  
   
  開始カイシ 設定が済んだら、「開始」をクリックします。  
               
サンプルデータ
No a1 a2 a3
1 4 2 3
2 3 3 4
3 6 4 5
4 4 2 6
5 4 6 2
0.9798 1.49666
4.2 3.4
出力シュツリョク結果ケッカ】 (実際ジッサイのプログラムでは枠線ワクセンなどの追加ツイカはありません。)
No a1 a2 a3
1 -0.2041 -0.9354 3
2 -1.2247 -0.2673 4
3 1.83712 0.40089 5
4 -0.2041 -0.9354 6
5 -0.2041 1.7372 2
標準化ヒョウジュンカモトめる方法ホウホウは、ツギ方法ホウホウである。
Excelでも簡単カンタンモトめることができるが、データ行列ギョウレツ大規模ダイキボになると、
範囲ハンイ指定シテイなど面倒メンドウ作業サギョウになるので、プログラムの使用シヨウカンガえたい。
レイ: サンプルデータのa1レツ場合バアイ
No a1 結果ケッカ
1 4 -0.2041 (No.1データ − 単純タンジュン平均ヘイキン)/標準ヒョウジュン偏差ヘンサ
2 3 -1.2247 (No.2データ − 単純タンジュン平均ヘイキン)/標準ヒョウジュン偏差ヘンサ
3 6 1.83712 (No.3データ − 単純タンジュン平均ヘイキン)/標準ヒョウジュン偏差ヘンサ
4 4 -0.2041 (No.4データ − 単純タンジュン平均ヘイキン)/標準ヒョウジュン偏差ヘンサ
5 4 -0.2041 (No.5データ − 単純タンジュン平均ヘイキン)/標準ヒョウジュン偏差ヘンサ
0.9798 標準ヒョウジュン偏差ヘンサ
4.2 単純タンジュン平均ヘイキン
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●特定商取引法に基づく表記